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“artext.design”はただのブログです。 一見、何の変哲もない静かなブログですが、 いつでも野望は100万PV。 私は文で呼吸したい。


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もしも魔法が使えたら、、、 That is the question HP or MP

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今週のお題「もしも魔法が使えたら」

年も年ですし、あまり漫画は読まないのですが、実は、裏サンデー の はなまる魔法教室という漫画にハマっておりまして、更新を楽しみにしています。

赴任してきた先生が魔法使いで教室の生徒に『魔法』を教えてくれるってお話なのですが、これが、魔法とは関係のないところでほっこりしたり、涙しそうになったりするんです。魔法はどちらかと言えば、その多感な子供たちの抱えている問題を解決する為に生まれてくる感じ?とかく良作。

That is the question HP or MP

ヒットポイントをとるか、マジックポイントをとるか、それが問題。

何故に魔法使いはゲームの世界だとあんなに弱いのだろう。学問に勤しみながらも身体を鍛えるコトくらいできるだろうに、、、

と子供の頃は普通に思っていました。

  • 体力あって力が強い⇒頭が悪い
  • 頭が良い⇒体力なくて力も弱い

このステレオタイプの方程式は、、、“天は二物を与えず”を体現したものなのか?天とは?クリエイター?才能豊かなクリエイターさんは何か嫌な思いでもしたのだろうか?現実的な世界では、クリエイターさんは神様のようで魔法使いのようで、何を食べたらあぁなれるのか?今でも羨ましくて仕方がない。けれども、彼らは彼らなりに実はコンプレックスがあって、、、などともう少し大人になってから考えたりもした。

ちなみに、頭も良くて力も強い、、、それを勇者と言う。希少種。

まぁ、、、どうでも良いお話ですね(笑)

さて、そんな私がもしも魔法を使えたのなら、、、

私も先生になって良い子に“特大の花丸あげちゃう!”

私はこの魔法だけで良いかな\(^o^)/

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