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“artext.design”はただのブログです。 一見、何の変哲もない静かなブログですが、 いつでも野望は100万PV。 私は文で呼吸したい。


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野獣になってもイケメン『美女と野獣(Beauty and the Beast)』を観ました

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美女と野獣(Beauty and the Beast)を観ました。映像技術の進歩というものはすごいもので、一昔前のこういった実写はどことなく世界観が上手に映像で表現できずにチープになる傾向がありましたが、今ではです。

「美女と野獣」をアニメ映画化した1991年製作の『美女と野獣』の実写リメイク映画化作品。主題歌も1991年のアニメ映画の「ビューティー・アンド・ザ・ビースト〜美女と野獣」が使用され、アリアナ・グランデとジョン・レジェンドがカバーしている。アニメ映画版で主題歌を歌ったセリーヌ・ディオンはクレジット・エンドソングで「How Does a Moment Last Forever」(時は永遠に)を歌っている。それまでの実写作品とは違い、配給先や制作がディズニーなのは今作品が初めてである。

美女と野獣 (2017年の映画) - Wikipedia

さて、ベル役はエマ・ワトソンです。エマ・ワトソンと言えばハリーポッター。

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大きくなっても正常に美人。

ところで、ポット夫人の顔、、、とくに目のあたり、、、何となくさくらももこが描きそうな顔。

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さて、そんな美女と野獣ですが、昔から思うのは、やっぱり、変なお婆さんが突然に薔薇を差し出して雨宿りさせてくれと言われたら、、、ふつう、引くと思います。心の綺麗、汚いは別として、、、。

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