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映画 ボーンシリーズ(The Bourne Identity,he Bourne Supremacy,The Bourne Ultimatum,The Bourne Legacy,Jason Bourne)を一気観しました。

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映画のボーン・シリーズを一気観しました。

『ボーン』シリーズは、作家のロバート・ラドラムが創造した、心因性健忘に苦しむ架空の元CIA暗殺者、ジェイソン・ボーンを主役としたスパイ映画である。脚本はそれぞれ、ラドラムの3冊の小説を原作としており、ジェイソン・ボーンを演じるのはマット・デイモンである。

ボーンシリーズ - Wikipedia

ちなみに、『ボーン・レガシー』(The Bourne Legacy)はジェイソン・ボーン主人公のそれではなく、三作目の『ボーン・アルティメイタム』(The Bourne Ultimatum)前後くらいの時間の別計画を扱ったクロスオーバー作品です。

テンポよく進んでいくので、飽きない映画。最近のアクション映画ってCG使ったり、派手だったりと、それはそれで良いのだけれども、このボーン・シリーズはすごくリアリティがあります。手持ちカメラでの演出がそれを感じさせてくれるのだとか。観ながら一緒に揺れてしまう感じ。ストーリーは記憶を失っている主人公が断片的な情報を手掛かりに、“自分は何者か?”“どうしてこうなったのか?”を追いかけてくる敵(CIA他)と闘いながら探していくというもの。

ボーン・レガシーとジェイソン・ボーンで他にもいろんな米国の国家機関が作戦と称した同じような非合法な取り組みをしていることがわかります。

 

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