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“artext.design”はただのブログです。 一見、何の変哲もない静かなブログですが、 いつでも野望は100万PV。 私は文で呼吸したい。


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2017-06-11から1日間の記事一覧

わが愛機 Lenovo Yoga Tab 3 Pro 10 が素敵すぎて手放せない

最近、WWDC 2017で新しいiPad Proが発表されましたね。 av.watch.impress.co.jp 実は私もちょっと前まではiPad信者だったのです。

PCの前でライブにいる気分 Bose Companion 20 multimedia speaker system を購入してその後。

Bose QuietComfort 35 wireless headphonesですっかりにわかBose信者になってしまった私。次はPCでの映画鑑賞や、快適なBGM環境を目指してBose Companion 20 multimedia speaker systemを購入してしまいました。こちらも、購入してから一ヶ月くらい経つかな。

誰もいないカフェで静かに音楽を聴いている雰囲気 QuietComfort 35 wireless headphones(QC35)で幸せ

ほぼ毎日のように使っています。購入してから一ヶ月以上経ちましたが、音楽を鳴らせば他の音がほとんど聴こえない。今、こうしてブログを書いているキーボードのタイピングの音すらも消えていきます。時折、思い出したかのように、遠くの方で、車のクラクシ…

【社会福祉主事2015年】社会学

社会学 総合評価A 90点(うちレポート40点)

【社会福祉主事2015年】法学

法学 総合評価B 84点(うちレポート40点)

【社会福祉主事2015年】障害者福祉論

障害者福祉論 総合評価A 95点(うちレポート45点)

【社会福祉主事2015年】児童家庭福祉論

児童家庭福祉論 総合評価B 81点(うちレポート31点)

【社会福祉主事2015年】社会保障論

社会保障論 総合評価A 90点(うちレポート40点)

【社会福祉主事2015年】地域福祉論

地域福祉論 総合評価B 82点(うちレポート35点)

【社会福祉主事2015年】公的扶助論

公的扶助論 総合評価A 90点(うちレポート40点)

【社会福祉主事2015年】老人福祉論

老人福祉論 総合評価A 96点(うちレポート46点)

【社会福祉主事2015年】社会福祉施設経営管理論

社会福祉施設経営管理論 総合評価A 88点(うちレポート40点)

【社会福祉主事2015年】介護概論

介護概論 総合評価B 82点(うちレポート32点)

【社会福祉主事2015年】社会福祉援助技術論Ⅱ

社会福祉援助技術論Ⅱ 総合評価B 82点(うちレポート35点)

【社会福祉主事2015年】社会福祉援助技術論Ⅰ

社会福祉援助技術論Ⅰ 総合評価A 95点(うちレポート45点)

【社会福祉主事2015年】医学一般

医学一般 総合評価A 97点(うちレポート50点)

【社会福祉主事2015年】心理学

心理学 総合評価A 91点(うちレポート41点)

【社会福祉主事2015年】社会福祉概論Ⅱ

社会福祉概論Ⅱ 総合評価C 67点(うちレポート20点)

【社会福祉主事2015年】社会福祉概論Ⅰ

社会福祉概論Ⅰ 総合評価B 81点(うちレポート37点)

Essential Dementia Care Guide 23 クリスティーン・ブライデン(Christine Boden) 映像 まとめ

クリスティーン・ブライデン 旧姓・ボーデン。1949年イギリスに生まれる。1995年46歳でアルツハイマー病の診断を受ける。1996年オーストラリア政府の首相内閣省第一次官補を退職。1998年前頭側頭型認知症と再診断。1999年ポール・ブラ…

或る老人 正気を保つ理由

その老人は四肢が動かない。動かなくなってしまったのはごく最近。仕事中に頚椎を損傷してから。最近といっても、2年以上前に遡る。その頃と今を比較して変わるところはない。そして、その状態の中で正気を保っている。

或る老人 尿瓶最適化

介護の仕事について数年。尿器(いわゆる尿瓶)を使う老人は多かったが、失敗せずにそれを使用できるヒトは極めて少ない。

或る老人 親の心のみが残る 罪と罰

その老人が初めて施設の利用をしたのは、その介護者が亡くなったことが直接的な理由だが、生きていたとしてもどのみち利用することが決まっていた。その介護者から虐待を受けていたのだ。

或る老人 理想と現実の狭間で

その老人は家族の世話になるくらいならと施設の入居を決めていた。すでにその奥方は逝去している。施設で亡くなったのだと言う。その施設の彼は何を見ていたのだろう。決めるだけの何かがあったのだろうか?それは彼の口から語られることはない。

或る老人 恋に生きた男の末路

その老人は施設に入るまで、厳格な父親ではあったが、職人らしいきっぷの良さと優しさを兼ね備えた、善き日本人的日本人であった。妻を大事にし、子も大事にする。完璧な父親。それが認知症を発症し色濃く残ったものは色欲。なんと哀れなことだろう。

或る老人 悪夢の中に生きる

その老人は優しい。ヒトへの気遣い、感謝を忘れない。身体能力は高く自分コトは自分でほとんどの場合できる。それでも介護度がついている。その全ては認知症によるものだ。しかし、その認知症の部分は他者にほとんど迷惑をかけることはない。もちろん、結果…

或る老人 サスペンス世界に住む

或る老人は突然立ち上がり叫ぶ。『あいつが犯人だ!あいつが息子を畑に埋めて、今度は邪魔になった私をこんな所に棄てようとしている。』と。

或る老人 未だ発達段階にあり

その老人は未だ発達段階にある。介護度はついてはいるものの認知症でもなく、また身体的な欠陥があるわけでもない。その老人には知的障害があった。それが年を経て老人になり、障害が介護度という尺度に入れ替わったと言うわけだ。

或る老人 最高の肉体と思想を持った廃人

その老人はある日スーツを着てやってきた。細身で長身。優しそうな面持ち、何より顔に品がある。手を引かれてはいたが、歩き方もスマートでその雰囲気はまるで面会者のよう、むしろ付き添っている奥様の方が施設に相応しく見える。しかしながら、現実的には…

或る老人 適切な介護を受けるために必死な老人 演技派

その老人は線が細い。もともと施設にいる老人は小さい方が多いが、群を抜いて小さく、そして細い。吹けば飛びそうで、デコピン一発で腰骨が折れてしまいそうなくらいである。

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